30歳日記

30歳なので、記念に日記を書いています。

20180115-0119 フルエンライフ

今からちょっと画期的なことをするよ。

5日分を1記事にまとめる。

手を抜くのではない。凝縮するのだ。

手抜きじゃなく手詰めと呼んでほしい。

 

 

よくもわるくもインフルエンザの1週間だったのだ。

もうそれしかない。

 

 

インフルエンザの期間というのは本当に特殊で、

休みだけど家から出られず

社会の中にいるようないないような

インフルエンザという悪いなにかを抱えながら

自宅というシェルターの中で息をひそめて暮らす

みたいな時間が過ぎていくのだった。

 

 

外に買い物に行くわけにもいかないし、

ネットショッピングなら大丈夫かと思いきや

宅配の人と対面してうつしてしまったら大変だ。

出前も同じ。

ゴミ捨ても前日の夜中、人のいない時間帯に

ささっと捨てに行って速攻で戻るみたいな生活だった。

 

 

妻は身体の痛みやだるみが辛い期間があったのだけど、

熱はもう日曜日の時点で下がっていたので、

よくないけどよかった。

不幸中のさいわなんとかだ。

私は結局発症しなかった。

 

 

で、週の後半には二人とも無事社会復帰できて、

普段より、より無理せず生きることを心がけているさなか。もなか。同じ漢字。

で、日記も滞ったわけですよ。

いや手抜きだなこれ。